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ファミコン世代の思い PART3 ソーシャルゲームについて語ろう

このシリーズは、ファミコンネイティブの余暇通信社の山岡禎幸とゲーム戦隊いっぺいのSaori Maedaという二人に、作家の片倉青一が加わった今回は、ファミコンから少し離れてソーシャルゲームの光と影について語り合った1本です。
ソーシャルゲームの定義から語りおこし、具体的なゲームをプレイした印象や、ソーシャルゲームの光と影を象徴するガチャについて深く切り込んでいきます。運営側と対戦という日本に特有のシステムとそこに根ざしたガチャという仕組みが、個々のゲーマにとってどのような意味を持つのかを考える貴重な話しとなっています。
この「ソーシャルゲームについて語ろう」には以下の5の話が収められています。
・ソーシャルゲームの定義と具体例
・ゲーマーとガチャの話
・ガチャと確率の話
・ガチャと課金の何が問題?
・ガチャの害悪論とまとめ

Apple Musicでも聴くことが出来ます。


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