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ファミコン世代の想い〜今こそゲームについて語ろう〜

この「ファミコン世代の想い〜今こそゲームについて語ろう〜」は、任天堂の岩田社長が亡くなったことがきっかけになったという。ファミコンネイティブの余暇通信社の山岡禎幸とゲーム戦隊いっぺいのSaori Maedaという二人が、据置型から携帯型までゲーム機を巡る事柄を、ゲームソフトや周辺機器まで含めて語り合った1本です。様々なゲーム機遍歴を経た二人の話は、台頭するスマホゲームとゲーム専用機についても及んで行きます。
この「ファミコン世代の想い〜今こそゲームについて語ろう〜」には以下の10の話が収められています。
・始めは、岩田社長が作ったゲームの思い出話からだった
・最初に遊んだゲームの話
・群雄割拠のゲーム機達の話
・拡張キットや周辺機器の話
・Nintendo64の話
・初めて自分で買ったソフトとPSの話
・ゲームボーイを始めとする携帯ゲーム機の話
・グラフィック重視(ソニー)と体感重視(任天堂)方向性の違い
・ゲーム機三国時代の話
・ゲーム専用機は無くなるのか!?


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